
Flash8の新規のをふんだんに使っている作品やShockwaveを使っている作品などを10種集めたアートコンテンツです。
大志君の好きなTOMATOも参加しています。
そのなかでも面白いなとおもったのが…

これです。

エリアを選んでクリックするとどんどんズームしていきます。

ひとつの写真だと思っていたものが、それぞれちがう写真のあつまりだったという…

永遠に続きます。

flickrかなにかの写真データベースを参照して1ドットごとの色データに近い色の写真を探し出す処理です。グラフィックでもたまに使われる手法ですね。いままでこういうのはありましたが、写真や動き方のクオリティーがここまで高いのははじめてです。
ほかには

これとかもすごいなって思いました。
3次元のモデリングされた空間の中でカメラの中心に来た画像をズームして見れるものです。
そのほかにも

これなどもおもしろいです。
写真のなかでマウスを押し続けるとスポイトにその場所の色が吸い取られます。
マウスを離すとその色をたらします。

たらした位置にぴょんぴょんはねる■のキャラクターがいたら■の色が変化します。
音つきでやるともっと面白いです。
Flash8の新機能を使った処理です。
後もうひとつ

これとかもよくあるペンの処理ですが面白いです。
使えるインク量が決まっていて写真の上から絵がかけます。
最後絵がなくなって自分が書いた線だけになります。

模写した気分になれます。

ほかの人が書いた絵を見るモードもあります。
