サムネイル作成アプリ
■application:■■ヤンプー
藤 -Resizer-
画像ファイルを複数ドラッグしてウインドウに持っていくと、連続でサムネイル化してくれるフリーアプリケーション。HTMLもつけてくれて、元画像に自動的にリンクもつけてくれます。
たくさんある旅行写真や、ライセンスフリー写真をまとめるのに最適かなと思います。
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藤 -Resizer-
画像ファイルを複数ドラッグしてウインドウに持っていくと、連続でサムネイル化してくれるフリーアプリケーション。HTMLもつけてくれて、元画像に自動的にリンクもつけてくれます。
たくさんある旅行写真や、ライセンスフリー写真をまとめるのに最適かなと思います。
Peter Hapak
写真ポートフォリオサイト。
写真の画質もいい分読み込み時間かかります。
サイトに入ったとき、全ての写真を読み終えるまで、初期読み込みが続くので、ちょっと待たせすぎになってる気もしますが、見ごたえある写真がたくさんです。
+LIFE
たぶん携帯でとったムービーを月別表示に分けてちょっと変わったデザインのカレンダー型にして掲載しているコンテンツです。サムネイル一つ一つからムービーがみれるようになってます。
The work and not work of Chris Erickson
テキストで構成されたメニュー。
クリックしていくことで、どんどん階層を深く選んでいくことができます。
階層が深くなっていったとき親の階層ほど文字サイズが小さくなっています。
選んだもメニューだけに色をつけています。
シンプルだけど、面白いナビゲーションかなと思います。
音で世界を"視る"少年 米
2歳で網膜ガンに侵され、両目を摘出。
2歳から盲目になった少年ベンについてのレポートページです。
視力がない代わりに反響定位(エコーロケーション)という感覚を独学で覚えたことで、目が見えないのに、キックボールやスケートボード、乗馬、ダンス、プレイステーションのゲームも普通に遊ぶことができるようです。
反響定位(エコーロケーション)というのは、イルカとかコウモリが動物特有の能力で、自分で発した音の反響のタイミングで、物体までの距離を認識できるというものです。
少年は、舌打ちをして反響音から距離を測るようです。スポーツしてるときとかずっと舌打ちしてるってことですね。
自分は目が見えないということを受け入れてポジティブに生活しているところがすごいなーと思いました。
Anova Jesper Bentzen
なんでもいろいろできちゃうクリエイターさんのサイトみたいです。
刺激+参考になりますねー。
モーションも3Dもデザインもスクリプトもできる人みたいです。



IMAGEMAP
これはスナップ写真をばらまいたかんじのもの。
ドラッグして移動させたり、まわしたり。
裏返して詳細を見たり。
同じカテゴリのもの以外を暗くする、絞り込み機能なんかもあります。



PCカメラを使ったデジタル鏡のようなアート作品
レンズがたくさんあるトイカメラのように、映し出される映像が時間差で処理されているます。


1人~2人で遊ぶゲームです。
ボートを操作して魚を岸に追い詰めるゲームです。

ちょっと変わったインターフェイス。

Javaで作られた自動で模様を作成するプログラムです。

ボールをはじくインターフェイス。
ボールをドラッグすると、ボールからラインが出てきて、
ドラッグを放すとボールが弾かれます。
パチンコのような感じのプログラムです。

Javaで作られた、飛行機と不規則な地面。

個人でこれだけのクオリティーのものを作り出しているJesper Bentzenさん。
ぼくや大志君と同じ年のようです。
KOSAI SEKINE
なにもエフェクトなどかけていない普通の映像。
やっぱりこういうのが「映像作家のつくる映像のホンモノクオリティー」ってのなのかな。
と見入ってしまう作品です。伝えたい内容がちゃんと伝わる、内容というか空気が面白いアート的な作品です。
サイトの中で見れる映像の中でいいなと思ったふたつ…
・Daughter (WMV)
最優秀CM賞(EU外部門)、審査員特別賞(グランプリ)
思わぬ映像をフィルムに収めれるという楽しさの原点を
映像の歴史が始まったころの世界観に
現代の風潮・センスを混ぜ込んで
ギャップが楽しくかんじる映像ですね。
・RIGHT PLACE (WMV)
最優秀ショートフィルム賞
自分にぴったりの場所を探すという悩みをポジティブに捜し求める
希望の持てるショートフィル無駄なーと思いました。
Google マップ
google mapでサテライト機能にすると、衛星写真のデータになりますね。
で。
横川駅より西方面は解像度が高かったんですが、最近まで横川駅から東は一段階解像度が低かったのですが、最近やっとデータが入ったようです。これで、紙屋町近辺やうちのグランディール三篠もきれいに見れるようになりました。
やっと身近になってきた感じですねー。
VAIO TypeU
モバイルブックスタイルPC VAIO TypeU。
実寸サイズを「何センチです」って伝えるんじゃなくて、
ウェブ上で本当のサイズをイメージしてもらうためのコンテンツです。
ウェブってユーザのパソコンによって画面のサイズってがってて実寸を体験してもらうのはむずかしいのですいが、このコンテンツでは、最初に正しい10円玉のサイズを選んでもらうことから始まります。
ユーザの解像度をしりたいわけですから、「解像度はいくつですか?」って質問するのと同じことなのですが、リテラシー低いと伝わらないと思うので、いい手法だなーと思いました。
誰もが持っていてどれもサイズが変わらないもの…10円玉ってナイスチョイスですね。


基本的には手がマウスについてきて、手でマウスを操作して、マウスで手を操作してペンを動かして、商品を操作するシミュレーションをしています。この手の処理はたまに見かけますが、スムーズに動くし結構上手に作られていると思います。


指紋認証なんかの機能は左手を操って操作しています。

撮影の機能を使ってみるコンテンツです。
自分で持っている感覚で、カメラの角度を自由に動かせます。
撮影風景はストーリーがあって、楽しいつくりになっています。
Yahoo!ブログ - ★彡次男坊にゃ虐待弁当&ダンナは倦怠期弁当=逆切れギャク弁!★彡
専業主婦の奥さんが、毎日子供とだんなさんのお弁当を作る家庭って一般的ですが、日ごろ毎日やってることから楽しみを見出しているここの奥さんすごいですねー。
毎日見ためにこだわって…というかキャラクターを具材で作るわけですね。海苔とご飯で白黒の絵を描くとかだけじゃないんです。クリエイティブ目線で見てもすごいクオリティーだと思います。
味はどうかわかりませんが…。
こだわりですね。
この具材こう切ったら笑い顔の口のパーツにつかえるなーとか日ごろ考えてるんでしょうね。
週刊誌やブログランキングとかでいろいろ取り上げられているようです。
上の写真は大志君が好きなたらこキューピーのキャラクターですね。実際たらこご飯なんでしょうか?

こっちはマリオですね。よくできてます。
帽子の具材とかサーモンでしょうか?
実際、学校や会社に持っていく家族って弁当あけてみてこんなだったらどーなんでしょーねー。
おもしろければOKな関西のりな家族なんですかねー。
YOSHIKA Official Web Site
M-floとよく"loves"になってるアーティストです。
個人的には昔から良く聴いてます。
歌い方によってはちょっと宇多田ヒカルっぽい感じもありますね。
このアーティストYOSHIKAのサイトが今年の春(?)リニューアルしてFlashサイトになったんですが、
このサイトレイアウトがうまく作られてるんじゃないかなって思います。

このサイト、真ん中にAとBのおおくくりでメニューが分けられています。
Aは…
サイト内でBGMとして視聴できる曲の選択と、
左半分を占めるイメージ画像の選択です。

曲の選択のところで映像も選べるんですが、映像のスイッチが再生(ON)になっていると、イメージ画像の上に曲の収録の映像がエフェクト的に焼きこまれて再生されます。
全てを見せずアート的な処理になってるところが面白いです。
B側のエリアは…
ダイアリー、ディスコグラフィー、プロフィールなどになっています。
Bのコンテンツは今まで発売された楽曲やアーティストの紹介、ブログ的コンテンツになってるので、A側でBGMなどを変えながらBで情報を読むという分担を想定したレアウトになってるんだなーとか思いました。

あとサイト全体の画像が出るときの処理がこってるなーと思います。
ディスコグラフィーの部分が入れ子のiFrameみたいなつくりになっててちょっともったいないなー…もっとFlash的なオシャレ系な処理になってたらいいのにと思いました。
WEBSITEVIEWER
やろうやろうおもっててまだやってなかった組み合わせをやってる人がいました。
MTの更新のしやすさと、Flashの表示の自由さを組み合わせて、MTで普通に更新している内容をそのまま並行してFlashでも同じ内容が表示されるようにしている仕組みです。
このコンテンツもそうですが、たとえば興味のあるサイトのアーカイブとしてMTを使って、毎回サムネイル付きでサイトを紹介していたとして…
サイトのイメージだけ覚えてて早くそのサイトにたどり着きたいときとかに、普通のMTだと、最新10件とか、月別とか、カテゴリ別とかの表示をたどって画像をひとつずつ見ていきながら探しますが…
エントリーがたまってくると、このやりかたやりづらいですよね。
ページが分かれてなくてサムネイル全てがスクロールでざっと見れたらいいなと思います。
で。
表示をフラッシュにしてしまうエントリービューアーを作ったら便利かなーとか思ってたんですが、まだつくってませんでした。同じこと考えてたのか、やってる人がいたので紹介しました。
更新の大元のブログはたぶんこれです。
Kingrecords Webcommunication
Kingrecordsのアーティスト紹介をしているコンテンツです。
15人のアーティストがサムネイル上に紹介されています。
いいなーと思ったのは、アーティストの曲を5秒単位くらいでランダム再生しているところです。
5秒単位くらいでアクティブになるサムネイルが変更されていって、サムネイルがアクティブの間そのアーティストの曲が再生されています。
お手本に応用できそうな手法だなーとか思いました…。
Flash 8で始めるポッドキャストアニメーション
Flash 8のアニメーション制作にしぼったプロモーションのサイトです。
podcastでアニメが配信されています。
■スーパーミルクチャン
蛙男商会さんに近い流れのショートストーリーです。
Flashで作りやすいキャラクターですね。
■GMAN
おじいちゃんをヒーローに例えて、病気やコレステロール、遺産問題とかと戦うストーリーです。
主線がウニウニ動いてます。モチーフが360°回転したりとか結構いろんなテクニックが盛り込まれてます。
■がんばれハチロー
甲子園をモチーフにした30秒もののショートストーリでーです。
Flash8なのでハチローなんですね。
あまり動きはないですが作画のクオリティーが高いです。
「Flash 8で始めるポッドキャストアニメーション」このコンテンツのアニメを制作しているのが

青池 良輔さん
aoike.ca
セルフサイトではもっといろいろ作品がみれます。
「匠」とか上手につくってますね。
HANOKA 葉ノ香
ちょっとマニアックですが、今日からケーブルテレビの番組で日本初のフラッシュテレビアニメーションというキャッチのアニメの放送が始まります。(毎週月曜日深夜1時からの番組内のどこかで)
1話3分程度のようですが。
いままでFlash制作のテレビアニメがなかったかというと、たぶんあるんじゃないかなとか思うんですが、1分超えるものとかはなかったのかもしれませんね。
でも今回の作品は、ウェブで公開している昔の作品よりちょっとクオリティーが低いような気がします…
アニメーションツールとしてFlashを使った作品で支持を得ている森野あるじさん(島根出身)が手がけているプロジェクト(?)のようです。
視聴者は、アニメーション制作のツールってなに使ってるかは関係なく、クオリティーを求めると思うんですが…普通のアニメと比べるとちょっと書びく見えるかもしれませんね。奥行きが斜めパースの廊下をキャラクターが歩くシーンとか違和感が…。
テレビでの放送なので、「フラッシュでよく動かしてるなー」とかはおもわずに、テレビアニメーションの基準で評価されるだろうなーとおもうので、ちょっと心配ですねー。
森野あるじさんはFlashでのアニメーション制作のテクニックなどでいろんな本に紹介されている人です。
基本は平面の移動・回転・拡大縮小でキャラクターの動きなどを表現するフラッシュアニメーションで、遠近や空間の表現で参考になることをいろいろやってむかし小田さん克也さんとこれとかこれとかを見ながらカメラワークのセンスいーなーって話してました。
olio by OLYMPUS
インタラクティブの3Dで表現されたインターフェイスのこのコンテンツ。
3Dの表現で沢山の情報をアイコンサムネイル状にしてクルクル空間を回してみせています。
マウスでも回せるんですが、中心に遠いところを回すとマウスをドラッグする量と回転する量のバランスが悪くなってしまっています。(ちょっとマウス動かすとすごい回転しちゃう)
このコンテンツ、3Dで表現している部分を触らないと最終的な情報へ行き着けないのですが、3Dの操作性が悪かったので、反面教師的目線からみてました。
オリンパスの音楽レーベル(?)ショッピングサイトの中のデータをフラッシュで面白く表示する遊びコンテンツだと思います。
3Dのインターフェイスを使うとして、現状よりもしっかりとした工夫がないとマイナスイメージになっちゃいますね。
たとえば…
えーと。
何も操作しなくても(操作ニュートラル時間が長ければ)自動で順繰りひとつずつを紹介していく機能を付けて、同じFlashをちゃんと最新のデータが更新されるようにしといてスクリーンセーバーで配布するとかでインパクト+情報提供型みたいなかんじにすると効果がでるかもなーとか思いました。
3Dの処理って操作バランを考えないと不便なコンテンツになっちゃうなーとかおもいます。
天気予報 - ウェザーニュース
昨日は広島、すごい雨でした。
テレビではたまにみかけるんですが、道が川になってるところを初めてみた感じです。
台風でもあーはならないような…。
横川って堤防つきの川に挟まれてますね。
洪水になったらやばい場所ですね。
で。
今日紹介するのはWEATHERNEWS.JP。
気象のインタラクティブコンテンツです。
世界中サイトがあるようですが、国ごとに作りこみとかばらばらです。
去年(おととし?)くらいにリニューアルしてからもどんどんコンテンツが増えてきています。
インタラクティブ・映像表現で制作することで、わかりやすさ・使いやすさが格段に上がっています。
遊びごころもあり、コミュニティーとしても成立しているすごいサイトです。
情報の区分けがチャンネルという表現になっていて…
(長文注意報発令)

これは、雨雲レーダーです。
アニメーションとしてみる時間や俯瞰の高度が自由に変えながらみれます。
昨日の豪雨がちょうど広島を通ってます。
小さくて濃いいだったんですねー。
中心のあたりは32mmを超えて赤い表示になってます。

こっちは注意報をマップでまとめたもの。
地域を絞っていけるし、右のメニューを見ると、注意報が出ている都道府県だけがオレンジになってます。わかりやすいつくりですね。


これは状況天気というチャンネル。
クリックしていって地域を絞っていくと…

気温や降水量がグラフで見れます。

昨日の豪雨の通り雨のグラフが見れます。
37mmになってますね。
6時間後までの予想も見れたりとかします。

1時間単位のグラフを10分単位に変えたりできます。
変えたらこんな感じです。

7月18日の島根の豪雨と比べてみました。
5時と20時の2回大雨だったんですね。
でも19.5mmと22mmでした。
ということは昨日の豪雨は島根の豪雨の2倍近い勢いだったってことですねー。

このサイト。
コミュニティーとして成立しているというすごさもあります。
会員制ですが、携帯から写真添付メールでこのサイトへ送ると
地域別に分かれて投稿されます。
身近な人の投稿により地域の状況が見れるすぐれものコンテンツですね。

大まかな地域がマッピングされています。
大まかな座標で、au以外の携帯からも投稿できるので、
GPSではなく発信本から緯度経度を判断する仕組みを使ってるのかもしれません。

最初のころにはやっていたチャンネルです。
台風チャンネルですね。
台風が来ると、コミュニティーが活性化します。
管理者を通さない投稿のコミュニティーですが(たぶん)
天気というテーマなので、うそや誹謗中傷の投稿はなく
投稿者同士地域が近い人同士が親近感わきそうな雰囲気のコミュニティーになってます。

実は日本にもある台風の別名とかを知ることもでます。




絞ったニーズに合わせた提供をしているチャンネルもあります。
ゴルフ用の会場ごとの天気と会場の紹介チャンネルです。

こっちは自身のチャンネルです。
地震情報がすごいわかりやすく確認できます。
フラッシュコンテンツを使ったことでかなり便利になっていると思います。


これはライブカメラ。
地域を絞っていって見たいカメラを選択すると、そこからの風景が早送りでみれます。


このサイト、お天気キャスターをオーディションで集めて毎日、キャスターの人に
その日の天気予報を説明してもらって配信してます。
そのキャスターのダイアリーコンt年つなどもあります。

特集番組も配信されてます。
天日干しについてとか…。

あとなんかCDでテーマソングとかがもでてるみたいです。

最後ですが…世界の天気も見れます。
コンテンツのボリュームすごいですね。どんどん大きくなっていってます。昔はなかったんですが、ユーザ個人がよく見るコンテンツ(チャンネル)の登録をしておく機能が付いたりしてますね。
…というかんじです。
天気予報好きの久保本さんにオススメのサイトなきがします。
100冊ビューワー|新潮文庫の100冊 2006
本をテーマに表紙のサムネイル付きデータの塊をフラッシュ上で整理して表示しています。
いろんな見せ方があって…

たとえばランダム表示。
ばらばらと表紙が出てくるんですが、結構作りこんであって、重なった表紙がまんべんなく見れるように
重なり順が時間によって変化します。かぶって見えなかった拍子も何も操作せずに眺めてて一番上にきたりとかします。

このコンテンツのニーズをしっかり考えてあるんだと思います。
カテゴリの種類が、ジャンル別、時代背景別、舞台別(描かれた都道府県)などが用意されています。

マイページがあってその人の読んだ本・読みたい本が棚に本のタイトルが並んでます。登録してなくてもだれでもほかの人の棚を見ることができます。本ひとつずつの評価アイコンを選択できるようです。なのでちょっとしたレビュー機能もあるわけですね。
この流れのコンテンツ。映画とかコミックとかブックマークとかで応用したいですね。
極楽!ジョージアカンパニー
ジョージアのサイトです。
まずローディングの処理がちょっと新しいかなとか思いました。
家から会社まで通勤をモチーフにしてますね。
清潔アンドPOPなかんじのデザインですね。
デザインは全体的にオフィスをモチーフにしたもので、
質感がアルリアル系白ベースイラスト。です。ローディングが終わって最初の画面にきたとき、デスクやパーテーションや棚が左右からスライドしてでてきます。現実のオフィスではなく、身近な雰囲気だけどだけど異世界的な雰囲気が出てサラリーマン的には癒されるデザインなのかなーとか思いました。

これが表紙ですね。
コンテンツが沢山ありそうで好奇心をくすぐる感じになってるなと思います。

バラエティー番組並みのクオリティーで提供するウェブ番組。
テロップとかも面白く付く離婚tでありますね。

ミニゲームもいろいろ。
これは脳鍛える系の自販機型記憶ゲーム。
光ったボタンの順番を覚えるゲームです。

同じく脳鍛える系。
ブラインドタッチゲーム。

リアルに作ってあるパチンコまで…。
すごいつくりこみですねー。
| SUN | MON | TUE | WED | THU | FRI | SAT |
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